募集情報
お客様の愛車を守る「最後の砦」をゼロから創る
アピールポイント: ✅月給35万円〜。高待遇には「明確な理由」があります 「地方の整備工場で、月給35万円スタート?」 もしかすると、少し驚かれたかもしれません。 しかし、この待遇には明確なビジネス上の根拠があります。 一般的な整備工場では、整備料金そのもので利益を出さなければならないため、どうしても工賃を上げたり、交換部品を増やしたりして「単価」を上げる圧力がかかりがちです。 しかし、BUDDICAには圧倒的な収益基盤があります。 つまり、「整備で無理に稼がなくていい」のです 。 この構造があるからこそ、私たちは整備士に対して、純粋な技術への対価として高い給与を還元することができます。 毎月の基本給という「生活の基盤」を高く設定することで、長く安心して働いてほしい。 それが、BUDDICAがあなたに示す最大の誠意です。 ✅整備士は「コスト」ではない。「信頼への投資」 ●「まだ使える部品なのに、会社の利益のために交換を勧めた」 ●「売上ノルマを達成するために、お客様の不安を煽った」 長らく自動車整備業界に蔓延っていた、こうした利益至上主義の構造。 車が好きでこの世界に入ったはずなのに、いつの間にか会社の歯車となり、心ならずもお客様に嘘をついてしまった経験はありませんか? 代表の中野は、大手中古車販売店の幹部時代にその構造的欠陥を目の当たりにし、決意しました。 「魂は売らない」。 これは、私たちの経営の根幹であり、絶対に譲れない約束です。 新工場は、その理念を体現する「聖域」です。 理不尽な売上目標も、会社都合の押し売りも一切存在しません。 あるのは、「お客様のために、正直であること」というシンプルなルールだけ 。 あなたの高い技術と倫理観を、今度は「会社の売上」のためではなく、「お客様の笑顔」と「自分の誇り」を取り戻すために使ってください。 ✅「技術」は後からついてくる。「人柄」で選ぶ創業メンバー 立ち上げメンバーと聞くと、「スーパーマンのような技術力」が必要だと思われるかもしれません。 しかし、私たちが最も重視するのは「人としての誠実さ」と「自走力(オーナーシップ)」です。 技術は教えられますが、「嘘をつかない誠実さ」や「仲間のために動く優しさ」は、その人の根っこにあるものです。 だからこそ、私たちは採用において人柄を最優先します 。 「自分の作業が終わったら、遅れている仲間を手伝う」。 そんな当たり前の助け合いができるメンバーが集まれば、必然的に心理的安全性の高いチームが生まれます。 ギスギスした人間関係や、足の引っ張り合いとは無縁の環境。 新工場でも、そんな「気持ちよく働けるチーム」を、あなた中心に作っていただきたいのです。 まずはあなたの「想い」と「覚悟」を聞かせてください。




