募集情報
【年休125日以上/土日祝休み可】月給29.5万~+歩合で高収入!訪問リハビリ(理学療法士)/草加駅4分・残業ほぼなし
アピールポイント: 運営理念:「四方よし」の原則。 (近江商人の「三方よし」に「社員よし」を加え、働く人を最も大切にする運営姿勢を明確にしています) 私たちは、地域医療・地域福祉を土台に、「共に生きる社会」を現場から実装することを目標とする法人です。 理念を掲げるだけでなく、日々のケアの一つひとつに落とし込み、専門職が本来の役割を発揮できる体制づくりを大切にしています。 ❄ リハビリ職が“中核”として尊重される職場です 当法人の経営者は、長年の臨床経験をもつ医療者(看護師・介護支援専門員)です。 リハビリ職を「指示を受けて動く存在」として扱うことは決してありません。 理学療法士は、身体機能・動作・生活構造を統合的に捉える専門職として、在宅ケアの中核を担う存在です。 * 初期評価に基づく問題抽出 * 生活目標を見据えたリハビリ計画の立案 * 看護・ケアマネ・医師との対等な意見交換 これらはすべて、理学療法士の専門的判断として尊重され、現場の方針に反映されます。「この利用者さんに、いま何が最優先か」「この環境で、どこまで生活動作を再構築できるか」 そうした臨床的思考を、遠慮なく言語化し、提案し、実践できる文化があります。 専門職として“考え、決め、支える”看護・リハの現場です。 ❄ 専門性を“使い切れる”から、仕事が面白い 訪問リハビリでは、マニュアル通りの介入はほとんど通用しません。 環境、家族関係、価値観、疾患の進行—— すべてが異なる中で、理学療法士としての評価力・臨床推論・創造性が問われます。 ここでは、「言われたことをこなすリハ」ではなく、自ら考え、選び、責任をもって関わるリハが求められます。 その分、「自分の専門性が、確かに誰かの生活を変えた」そう実感できる場面に、何度も出会えます。 ❄ 居宅介護支援事業所併設による、安定した運営基盤 当法人は、居宅介護支援事業所を併設した一体運営を行っています(市内では当事業所のみ)。 在宅医療・介護の中核であるケアマネジメント機能を法人内に有することで、支援の質と継続性を構造的に担保しています。 ケアマネジャーと日常的に連携できる体制により、退院直後から在宅生活を見据えた支援設計が可能となり、理学療法士の専門的評価は速やかにケアプランへ反映されます。 その結果、依頼数や症例が外部環境に左右されにくく、安定した業務量のもとで、専門性に集中できる臨床環境が成立しています。 短期的な条件ではなく、長期的に安心して働ける基盤を重視する方にこそ、選ばれている事業所です。 ❄ 厚い専門性と多様な経験が身につく環境です。 日本財団在宅看護センターの事業所です。日本財団・笹川保健財団の手厚い支援(看多機含む共生型住居の開設を目指しています)のもと、ターミナルケア・難病・精神疾患・小児など、幅広い分野に関わることができます。 勉強会や講義への参加も積極的に支援しており、療法士としての視野とキャリアを着実に広げられる環境です。 ※令和8年3月までに入職(3月中の業務開始歓迎)の場合、入職者支援制度あり(条件あり)。




