- 正社員
しろくま電力株式会社
新規オープン 系統用蓄電所の監理技術者 (1級電気工事施工管理技士)
【年収800万〜1200万円】もう、現場には住まない。「発注者」として生きる1級電気工事施工管理技士 (完全週休2日/残業月12h/転勤なし/現場常駐なし)
月給667,000円~1,000,000円
勤務地
しろくま電力株式会社
東京都港区芝大門2‐4-6豊国ビル
しろくま電力株式会社
勤務地: 全国の太陽光発電所や蓄電池の設置現場(出張あり)
仕事内容
アピールポイント: 【アピールポイント:なぜ、こんなに好条件なのか?】 Q. 年収800万〜1200万? 怪しくないですか? A. 理由があります。私たちは「工事で利益を出す会社」ではなく、「発電事業で利益を出す会社(事業主)」だからです。 建設業特有の「安く請け負って、人件費を削って利益を出す」という構造がありません。だから、プロフェッショナルであるあなたに、業界最高水準の報酬(メーカー水準)を提示できるのです。 Q. 残業月12時間? 建設業界で嘘でしょう? A. 本当です。 「だれぺい(自己裁量決済)」や「DX化」も理由ですが、最大の理由は**「あなたが発注者だから」**です。 お客様都合で休日に呼び出されることはありません。あなたがスケジュールをコントロールできる立場なのです。 Q. 「固定残業80時間」って、やっぱりブラックでは? A. 逆です。「残業しなくても満額払う」ための制度です。 全社平均残業は月12時間程度ですが、あえて「80時間分」の手当を給与に含んでいます。 これは、「時間を管理するつもりはない。プロとして成果を出してくれれば、何時間働こうが(短かろうが)、高い給与を保証する」という、プロ契約に近いメッセージです。 (※もちろん、万が一超過した場合は追加支給します)
仕事内容: 【仕事内容】 「すごいベンチャー100」選出企業である「しろくま電力」にて、自社保有の再エネ発電所・系統用蓄電池のプロジェクトマネジメント(発注者支援業務)をお任せします。 あなたはもう、現場監督ではありません。 現場監督を「指名し、発注し、管理する側(施主)」です。 * 現場常駐なし:施工は協力会社(ゼネコン・サブコン)に発注します。あなたは要所での「検査・立会」に行くだけです。 * 理不尽な工期なし:あなたが施主として工期を決定します。無理なスケジューリングで自分を追い込む必要はありません。 * 書類地獄からの解放:安全書類や日報の山を作るのは、あなたの仕事ではありません。 具体的な業務 * 太陽光発電所・系統用蓄電池の建設計画策定 * 施工会社の選定・発注・金額折衝 * 設計図書のチェック(技術的判断) * 進捗管理・品質チェック(出張ベース)
対象となる方
求める人材: 【求める人材】 必須条件: * 1級電気工事施工管理技士 の資格をお持ちの方 * 「現場の最前線」で戦ってきた経験(年数不問) こんな方、救います: * ゼネコン・サブコンで現場所長をやってきたが、体力的に限界を感じている。 * 家族との時間を犠牲にして働いてきたが、そろそろ定住したい。 * 「技術屋」としてのプライドはあるが、「何でも屋」扱いはもう嫌だ。
仕事の特徴
- 交通費支給
- 昇給あり
給与/待遇
試用期間
待遇・福利厚生
その他
応募情報
採用予定人数
3名
会社情報
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月給667,000円~1,000,000円
勤務時間・曜日: ◆所定労働時間 08 時間00 分( 休憩60分) * フルフレックスタイム制(コアタイムなし/7:00〜22:00で自由設定) * 年間休日125日(完全週休2日制:土日祝) * 有給休暇: 入社半年後に10日付与(初年度計20日) 「今日は現場チェックへ直行し、15時に直帰」 「明日はオフィスで集中して計画策定」 といった働き方が、誰の許可もいらず自分の裁量で可能です。 長くなりますが、お読みください。【みなし残業制を導入した理由】 以前は、みなし残業制ではありませんでした。当時は0→1段階の事業がほとんどで、それほど忙しい状態ではなかったのですが、なぜか多くの社員が遅くまで働いている姿が見受けられました。 会社としては仕事が終われば、早く帰って欲しい。という考えでしたので、少しでも残業削減をするために積極的に採用しました。それでも残業が減る兆しが見えず、人が増えた分残業が増える…という状態が続いていました。 原因は、フラットな組織ゆえ業務内容が明確に定義されておらず、どこまでが「完了」なのか基準が曖昧な状態であったこと。また、個人の裁量に任せているので、なかなか区切りがつけられない。ということでした。 では、残業を減らすにはどうしたら良いか?議論を重ねました。 残業を推奨していないことを強制的に伝えることができれば、残業する人は減るのではないか? その結果、固定残業にすれば残業しないのではないか?ただ、中途半端な時間数では意味がないので、流石にそこまで残業することはないだろう…と言われる過重労働となる80時間を固定残業にすることとしました。 その結果、残業する人が激減することとなりました。現在でも多くのことにチャレンジしていますが、夜20時にオフィスに残っている社員はほとんどいません。
掲載開始日:2026/03/09
原稿ID:a882fe17a6808968
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