募集情報
年休120日×残業なし/賞与4.05か月
アピールポイント: 〈病院全体の魅力〉 青洲会病院は、急性期・回復期・地域包括・療養を一院に備えた地域中核のケアミックス病院です。 管理栄養士は医師・看護・リハビリ・地域連携室と日常的に協働し、入院から在宅移行まで“患者さんの回復プロセス”に沿って介入できます。 二次救急として症例の幅が安定しており、食形態調整や栄養評価のフィードバックが臨床に反映されやすいのも特長です。 たびら平戸口駅から徒歩圏・バスターミナルも近く、通勤動線も良好。委員会活動やカンファレンスを通じて、成果をチームで検証する文化が根付いています。 — 症例の流れ(急性期→回復期→在宅)が院内で完結し、介入効果を実感しやすい — 多職種協働が前提の運用(申し送り・カンファ・退院支援の場が整備) — アクセス良好・通勤しやすい立地 〈管理栄養士として働く魅力〉 本募集は病院直営の管理栄養士として、給食管理の枠を超え「口腔・嚥下に配慮したプロセス設計」「経口での食事支援」「個別の栄養指導」まで一貫して担います。 帳票・記録を基に栄養状態を継続評価し、食事形態・提供フローに素早く反映。 委員会での提案・合意形成を通じ、病棟のケア手順や指導体制の“標準化”に関わることができます。 日勤固定・時間外なしの運用だから、臨床の質と継続的な見直しにじっくり向き合える環境です。 — 嚥下・口腔ケアのプロセス整備に関与/経口移行をチームで後押し — 給食管理+個別栄養指導までの“一本化”した実務動線 — 日勤固定・時間外なしの体制で、臨床と改善活動の両立がしやすい 〈青洲会グループの魅力〉 青洲会グループは、予防・医療・リハ・在宅・福祉が横断的に連携する地域完結型の体制を持ちます。 退院後の生活支援まで見据えた食支援(食形態の引き継ぎ、家族への助言、地域資源への橋渡し)がしやすく、病院内での成果を地域の暮らしへつなげやすい設計です。 保育所や職員住宅など、長く働き続けるための基盤整備も進んでいます。 — 医療〜介護〜福祉の接続で、退院後の栄養支援まで伴走可能 — 委員会・連携会議が日常化し、標準化・改善の提案が行いやすい — 働きやすさの投資(保育所・住宅等)でキャリア継続を後押し