- 正社員
株式会社We will
労務アソシエイト(お客様の労務事務)
リモート可/経験を活かしてAIに負けないスキルを手に入れる!
フルリモート
月給316,667円~358,334円
勤務地
株式会社We will
フルリモート
アクセス
仕事内容
仕事内容 雇用形態:正社員 職種:福利厚生/労務/給与管理人事、社会保険労務士補助、人事事務 給与計算をやってきた。でも、ここで終わりたくない人へ。 ✅ 給与計算・勤怠管理の実務に加え、業務フローの見える化と改善を担当 ✅ 後輩メンバーの成果物を最終確認し、品質を担保 ✅ 上場企業を含む成長企業を複数社担当 ✅ 年俸380万円〜430万円 ✅ 残業を前提にしない業務設計。フルリモートで全国から勤務可能 【お任せする仕事】 お客様の労務実務を担当します。 月次処理に加えて、その業務がどう回っているかを常に見える状態に保つことも大切な役割です。 具体的には ・給与計算、勤怠管理などの定型労務実務(業務全体の中の30%) ・ほかのメンバーが行った給与計算等の成果物のダブルチェック(業務全体の中の60%) ・お客様と直接やり取りし、業務フローを作成・更新(業務全体の中の数%) ・コンサルメンバーとの定例MTGへの参加(業務全体の中の数%) 【手順を、誰が見てもわかるフローに】 Wewillでは、お客様の業務を見える化し、チームで分業して回しています。 手順を一人の頭の中に留めず、誰が見てもわかる形にするのが前提です。 担当は複数社です。締め日も勤怠のルールも会社ごとに違うため、フローを整える経験が一社では得られない幅で積み重なります。 【入社後のステップ】 最初は:担当企業の給与計算を既存のフローに沿って自力で完結させながら、メンバーの成果物のダブルチェックも担います。 少し先は:フローを更新しながら、最終確認者として品質を担保する立場へ。 その先は:業務の再設計やプロジェクトに関わり、労務の専門性にPMの力を掛け合わせていきます。 業務を安定して担えるようになるまでの目安は、経験者でおおむね6〜8か月。 「なんとなく」でこなしてきた処理を、理論で理解し直す期間でもあります。 入社初日から一人で全部を任せることはありません。段階的なアサインと実務レビュー、マネージャーとの対話で、自立まで伴走します。 【最後に】 あなたが整えた業務フローと毎月の給与計算が、その会社の意思決定を支える土台になります。 仕組みまで手がける労務のプロを目指す方は、ぜひエントリーしてください。
対象となる方
求めている人材 【必須】 給与計算・勤怠管理などの定型労務事務を、他者の支援なしで自己完結できる方 【歓迎】 社労士事務所での勤務経験、人事労務系SaaSの利用経験 こんな方に向いています。 ・なぜその処理をするのかを理解し、自分で判断できるようになりたい方 ・AIを使いこなしながら、判断と説明に責任を持ちたい方 ・教わったことを、次は自分でできるようにしたい方 年齢の条件と理由:あり(例外事由1号・60歳未満(定年のため))
職種
福利厚生/労務/給与管理人事、社会保険労務士補助、人事事務
仕事の特徴
- 主婦・主夫歓迎
- 学歴不問
- 転勤なし
- フルリモート
- 交通費全額支給
- 経験者歓迎
- ネイルOK
- 有資格者歓迎
- 在宅OK
- ブランクOK
- 育休あり
- 交通費支給
- 駅近5分以内
- 長期休暇あり
- ピアスOK
- 土日祝休み
- 服装自由
- ひげOK
- 髪型・髪色自由
給与/待遇
試用期間
待遇・福利厚生
職場環境・雰囲気
職場環境 30~40代のメンバーが多く在籍。これまでの経験を活かしながら、専門性を更に磨いていきたいという気概を持ったメンバーが活躍しています! 喫煙所:なし(敷地内全て禁煙)
職場に多い年齢層
10代
20代
30代
40代
50代
60代
70代〜
仕事内容の特徴
応募情報
採用予定人数
3名
選考プロセス
選考プロセス ①書類選考 ※提出いただく書類 ・履歴書(顔写真つき) ・職務経歴書 志望理由や自己PR等については、履歴書・職務経歴書内にご記入ください。(任意) ②現場・人事面接(1~2回) ③最終面談(代表による面接) ※入社時期は調整いたしますので、現在別のお仕事をされている方もお気軽にご相談ください!
会社情報
いま見ている求人へ応募しよう!
フルリモート
月給316,667円~358,334円
勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり163時間20分 ■標準的な就労時間:9:00〜18:00 ・1日の標準労働時間:8時間 ・休憩時間:60分 ■フレックスタイム制 ・コアタイム:10:00~15:00 ・フレキシブルタイム:5:00~22:00 ■時間外労働あり:月平均2~3時間程度 実務での残業は月平均2~3時間程度と非常に少なく、定時退社が基本です。業務量は勤務時間の約8割でこなせるよう設計されているため、残りの時間は自己啓発支援制度を活用した学習やスキルアップに充てることができます。 ◎自己啓発支援制度について 社員の自主的な学びを応援するため、書籍の購入費用やセミナー参加費として、年間最大2万円までの補助を支給しています。
- 土日祝休み
掲載開始日:2026/10/06
原稿ID:0c1d2374351549f5
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