- 正社員
株式会社小塚製作所
製造スタッフ 鋼材切断工程
【17時に帰れる製造業】20代・30代のスタッフ活躍中/賞与3.5ヶ月/未経験者歓迎/新工場・冷房エリア拡充中
アクセス: マイカー(自動車)通勤OKです。 自社保有の駐車場(アスファルト舗装、40台超分)を完備しています。
株式会社小塚製作所
月給200,000円~270,000円
勤務地
株式会社小塚製作所
群馬県高崎市綿貫町1723−28
株式会社小塚製作所
勤務地: 群馬県高崎市綿貫町1723-28 ・受動喫煙対策あり(屋内禁煙) ・喫煙は休憩時間、指定の場所のみ可 ・転勤無
アクセス
仕事内容
アピールポイント: ■ ノルマなし 個人ノルマは一切ありません。チームで目標を持って取り組みます。 ■ 冷房完備で働きやすい環境 工場内は空調を整備しており、夏場でも安定して働けます。 ■ 有給が取りやすい 無理なく働ける環境づくりを重視しています。 ■ 改善・工夫が評価される 現場のアイデアが実際に採用される会社です。 ■ 単純作業ではありません 製品の種類が多く、日々変化がある仕事です。 ~「製造業ってキツそう…」と思っている方へ。~ 当社は、 ・17時退社(残業ほぼなし) ・有休取得率83.2% ・工場内冷房あり(順次拡大中) 無理せず長く働ける環境を整えています。 未経験から入社して、 長く続けている社員が多いのも特徴です。 「仕事はしっかり。でも無理はしない」 そんな働き方が当たり前の会社です。
仕事内容: 当社の求人にご興味を持っていただき、誠にありがとうございます。 株式会社小塚製作所の総務経理部取締役で、採用担当の田口と申します。 突然ですが、あなたにとって仕事をすることの価値はどんなところにあるでしょうか? 給料さえ高ければ良い、休暇さえ多ければ良い、会社とは生活費を稼ぐ為だけの場所に過ぎない、もしそのようにお考えであれば、これはあなたの為の求人ではありません。 今すぐこのページを閉じて、他社様の求人をご覧いただければと思います。 ~~~ 今の職場には、怖くて連絡できない上司やお客さんがいませんか? 会社で過ごす時間が、生活費を稼ぐ為に耐えるだけの時間になっていませんか? 金曜日の夜に少しほっとして、月曜日の朝がまた辛い、そんな1週間を送っていませんか? ・・・すみません、これは私自身が小塚製作所に転職する前に日々感じていたことでした。 私も今年で33歳、社会人11年目です。 ここまでの人生経験で自分なりの痛みや挫折を味わい、仕事をするということ、生きていくということを真剣に考えてきました。 辿り着いたのが今の会社(小塚製作所)であり、1日の多くを占める会社での時間を楽しめなければ人生損という価値観。 表面的な給料や休暇だけで人生を豊かにしていくことは出来ません(でした)。 私たち小塚製作所が目指すのは、社員全員が仕事を通じて人生を豊かなものにしていける、そんな職場です。 限りある職業人生、仕事に「耐える」ことが目的では、最後に振り返った時、寂しいと思うんです。 私自身、後で「楽しかったな」と思える時間を過ごしたい。ウチはたかだか40人くらいの会社、みんなにそう思ってもらいたい、その一心で日々取り組んでいます。 その為に同じ思いを持った同志として、この「良き職場」を一緒に守り、成長していける仲間を求めています。 ここまででご興味を持っていただけた方だけ、この先を読み進めて貰えればと思います。 ここまででイイヤという方も、貴重なお時間をいただきありがとうございました。 ※※※ ↓以下、長文注意!途中離脱OKです。 ※※※ 求人文章に書くことではないかもしれませんが、採用担当である私自身の、感じてきたこと、考えていることをお伝えしていければと思います。 改めまして、株式会社小塚製作所の総務経理部取締役で、採用担当の田口と申します。 1993年生まれで、今年33歳になります。 年代的には「ゆとり世代」ど真ん中の学生時代を送ってきました。 大人達からはことあるごとに「これだからゆとりは」というような言葉を投げつけられ、外部環境に対する怒りや鬱憤みたいなものをエネルギーにして、勉強や部活動を頑張ってきたように思います。 学校のテストでは上位に入ること、部活動ではレギュラーになること、大会で勝つことを価値基準として、大学卒業まで過ごしてきました。 企業による学生の青田買いが問題視された約10年前、大学3年生だった私は、選考解禁のスケジュールが後ろ倒しになった関係で部活動の最後の大会とド被りし就職活動にあまり力を注げない状況の中、早々に内定をいただいた地元の金融機関に就職を決めました。 何となくで選んだ就職先ですが、やると決まったからには本気でやろうと思い立ち、大学卒業までの期間で金融関係の資格勉強を頑張ったりもしました。 ちなみに現在の保有資格は中小企業診断士、1級FP技能士、宅建士・・・等 自分なりに準備万端でスタートした社会人生活、当然に上手くいかないことばかりでしたが、学生時代に培った「とにかく頑張る」というメンタリティを持ち続け、社内表彰をいただく等の経験もさせていただきました。 当時は上司からの評価も上々、新設の支店への異動、結婚して子供も生まれて、順調に人生を歩んでいると周囲からは見えていたんじゃないかと思います(自意識過剰かも知れませんが)。 大企業で働く中で、今まで持ち続けてきた「とにかく頑張る」というメンタリティが、次第に「競争に勝つ」「人より偉くなる」「お金を沢山稼ぐ」という価値観へ還元されていくのを感じていました。 課される高い目標、重くなる責任、周囲の期待に応えようと頑張れば頑張るほど息が詰まっていく感覚に、いつの間にか「生きていくのって大変だよなぁ」が口癖になっていました。 社会人なりたての頃に見た映画「シン・ゴジラ」で、政治家役の「出世は男の本懐だ」というセリフを聞いてから、まぁ働くってこういうことだよな、と思っていた当時の私は特段の違和感を抱かず、「とにかく頑張る」を数年続けてきました。 しかし・・・ 初めて子供が生まれる時、妻が大量出血して救急車でICUに運び込まれる経験をしました。「出産は命がけ」という言葉は記憶していましたが、実感として理解したのはこの時が初めてです(妻には申し訳ありませんが)。 結果的に母子共に無事でしたが、「人生は案外あっさり終わってしまう」という事実を、静かな衝撃として受け止めることになりました。 時は流れ、営業マンとして8月の数字が思うように作れないまま突入した社会人5年目のお盆休み、親戚たちが集まって和気あいあいとした夏休みを過ごしているのを見ながら、「あれ?なんで自分はこんなひどい気分なんだっけ?」と気付きます。 大企業では頑張って目標を達成したら次の目標があり、頑張れば頑張るほど他人より上に上がっていける環境がありました。 内容がなんであれ、目的が達成された時、確かに一瞬は気分がいいですよね。 でも、その先は? 偉くなって、何がしたいだろう? そもそも、それがやりたいことなんだっけ? その当時、テレビドラマ「半沢直樹」を毎週見ていたのですが、その中で「銀行員は人事が全て」というセリフがありました。 社会人になったばかりの自分であれば闘争心を掻き立てられるセリフだったと思うのですが、当時の自分の中にはただただ虚しさが広がっていくのを感じていました。 「競争に勝つ」「人より偉くなる」「お金を沢山稼ぐ」為の仕事は日々、無理の連続です。 目標を達成する一瞬の為に、日々しんどい仕事に耐えること。 学生時代のテストや部活動を思い出しましたが、社会人生活ってこの先まだまだ続くよな。 明日もし交通事故で死んでしまったら、人生これで良かったって思えるのかな。 お金や休みは充分なのに、今の生活って「苦しい」よな。 他人軸で生きてきた人生の延長線上に、本当の豊かさは無いんじゃないか。 そう考えた時、今の仕事は一生続けられないな、と思いました。 27歳、社会人5年目の時の話です。 組織に忠誠を誓うのか、自分の人生に忠誠を誓うのか、選択を迫られた時に私は自分の人生を選びました。 大変長くなってしまいましたが以上が、このようなバックグラウンドを抱える人間がこの文章を書いています、という前置きになります。 ~~~ ※小塚製作所の取組は私の入社以前から始まりますが、以下あくまでも私個人視点でのストーリーとなります(自分の感じたリアルだけをお伝えしたい為)。※ 上記の話の続きになりますが、私は今から約5年前にご縁があり、小塚製作所に転職してきました。 内勤要員として採用いただきましたが、最初の1年間は製造現場を経験させていただきました。 都心のオフィスでデスクワークから、田舎の町工場で手を汚して働く環境の落差に面食らう部分もありましたが、元金融機関勤務で数字に細かいと思っていた自分が驚愕する程、製品・加工の寸法精度に拘る製造スタッフの高い技術力を目の当たりにし、自分で手を動かせばモノが出来ていくということの面白さも実感できました。 顧客との駆け引きも無ければ、ややこしい社内政治も無い。 手を動かしてより良いモノを作るというシンプルな行動原理に、中小製造業の魅力を再発見する期間だったように思います。 もちろん、良いことばかりではありません。 私が入社してから1年くらい経った頃、創業者である代表が高齢の為、役員の改選がありました。 当時、世間はコロナ禍、人と人との繋がりが希薄になり、リモートワークが推奨され始めた時期です。 長年トップダウンで会社を引っ張ってきた経営のカリスマが現役を退き、ボトムアップに転換していこうとするタイミングだったように思います。 時を同じくして、社員が1人、また1人と立て続けに退職することが続きました。 事態の調査と是正に乗り出した私は、まず手始めに社員アンケートを実施しました。 そしたら会社への不満が出るわ出るわ・・・ 設備が古い、工場が狭い、夏は暑く冬は寒い、会社の業績開示が無い、給料は安い、休みは少ない、頑張っても評価されない・・・等々 シンプルではあるが重たい課題が噴出することとなりました。 現場と事務所を行き来するポジションにあった私の目から見て、現場は気の良い方々ばかり、かといって経営陣にも決して社員から搾取しようとする考えは無く、両者共に会社と社員を想って仕事に取り組んでいることが感じ取れました。 しかし会社としての所帯が大きくなり、経営陣が現場を回ること、社員一人一人と対話することが困難になりつつある中で、両者の間に分断と対立が生まれ、不信感とすれ違いの溝がどんどん大きくなっている・・・数年前の小塚製作所はそんな状況だったと思います。 正直この時期はキツかったですね。 自分なりに悩んで考えて、胃の重い日々を過ごしていましたが、でも不思議と心は軽かったです。 なぜならこれらの課題を解決した先に、会社・社員にとって良い未来があるという確信が持てていたから。 上記状況の解決策として、経営の透明性確保、粘り強い対話、利益の還元の3点を設定しました。 まず会社の経営状況が従業員から見えず、不信感を招いているという問題に対して、年に一度決算が固まったタイミングで社員総会の場を設け、決算数値をつぶさにご報告することにしました。 結果として、経営情報の共有とベクトルの統一によって、社内の一体感や当事者意識が高まったと感じています。 次に会社の経営方針からブレイクダウンした人事評価制度を構築し、半期毎のフィードバック面談の場を設けました。 人事評価といっても学校の通信簿のようにただ人に点数を付けることが目的ではなく、頑張っている人が頑張り損をしないよう評価すること、足りてない部分がある人にはキチンと指摘して成長を促すことを主眼とし、組織全体として進歩していく為の取組として位置づけました。 加えて、評定のフィードバックの場では上司、役員が一人一人の抱える悩みや課題に対して、共に考える場になるよう設計をしてあります。 これらの粘り強い対話の中で抽出したミクロな課題に対して、利益の還元という形で一つ一つ対応をしてきました。 総額約3億円で新工場を建設したこと、総額約4千万円で空調設備を設置したこと。 そのようなお金のかかる内容もあれば、何年も同じだった支給安全靴を変更したこと、仕出しのお弁当屋さんを変更したこと、夏場の15時休みで配布していたアイスをスポーツ飲料に変更したこと等、かわいい内容のものも数知れず。 また、働く社員の待遇に関わる部分に対して、賞与については決算数値上利益の一定割合を分配する方式へ変更しました。 基本給については2024年+3.4%、2025年+3.6%、2026年+3.2%と従来より高水準の昇給幅を確保することが出来、年間休日数についても過去数十年間変更が無かったところ2026年より+3日とすることが出来ました。 どんな内容でも、誰からの要望でも、「誠実さ」だけは失わないよう取り組んできました。 もちろん中には実現できないもの、変更できないもの、期待水準に達しないもの等多々あり、誰もが思い通りになる状況とはとても言えません。 しかしながら社内の雰囲気は数年前がマイナス10とすれば、マイナス9、マイナス8・・・と段々とプラマイ0に近づき、すべての面においてではありませんが、やっとプラス1、プラス2とポジティブに転換出来てきたと感じています。 以前であれば新しい仕事に対して「こんな仕事出来ないよ、やらないよ」と現場で断られていたものが、いつの間にか「どうすれば出来るか」という受け取り方へ変わっていました。 これに私は救われました。競争に勝ったわけではない、偉くなったわけでもない。でも自分の仕事の「価値」を確かに受け取りました。 金融機関に勤めていた頃、私は中小企業というものを決算書の数値だけで捉えていました。即ち、自己資本比率の高い(内部留保の多い)企業は安全(良い)で、自己資本比率の低い(内部留保の少ない)企業は危険(悪い)というような具合です。 自分自身で中小企業に入ってもがいてみて分かったのは、数値だけでは何もわからないということ。 空調設備の設置や、社員の昇給、年間休日の増加等、それ自体が業績を押し上げるものではありません。 むしろ決算書上では内部留保を減らし、財務悪化の一因になるでしょう。 重要なのは、組織として「どう在りたいのか」という点に尽きると思います。 業績は水物ですが、幸いここ数年は売上向上、利益確保、待遇改善を継続してくることが出来ました。 来年、再来年はどうなるか誰にも分かりません。 待遇も環境も、大手企業と比べればまだまだ足りないところだらけです。課題も山積み。 自分自身のことで言えば、転職してこなければお給料もお休みも、もっと貰えていたと思います。 でも、私は小塚製作所に来て良かったと自信を持って言えます。 組織の規模や風土にもよると思いますが、もちろん辛いこと苦しいことは付き物ですが、小塚製作所は自分の「こうしたい」「こうありたい」という想いが実現出来る環境だと感じています。 足りないから、自分で考えて作るから面白い。 仕事の価値は、どれだけの高さまで階段を登ったか、結果だけでは測れません。上を見ればキリが無い。 人と比べるのではなく、スタート位置がたとえ低くても、自分なりのベストを尽くして1段でも多く登れたか、そしてその1段1段を楽しむことが出来たかだと思っています。 世間からの目、他人からの評価、私たちは気にしません。 面白い仕事をみんなで、楽しい日々を1日でも長く、そんな気持ちで私たちは日々仕事をしています。 ~~~ もし勘違いをさせてしまっていたら申し訳ないのですが、小塚製作所での仕事は決してラクなわけではありません。 むしろチームで動く以上、仕事をする中でのストレスが完全に無くなることはあり得ないと思っています。 新聞を開けば「AI」「省力化」「省人化」等の文言が乱立する昨今、製造業においては人の手を借りること、他者である従業員を抱えること自体、経営上のリスクとされるのが令和のスタンダードなのかもしれません。 製造業の多くが最新設備に依存して、ボタン一つで加工を済ませる時代。確かにそれは合理的に見えます。 しかし、私は思うんです。 「会社って、そういうもんじゃないよなぁ」って。 私は現場で働く社員全員を信じています。それぞれの抱える悩みや痛みを出来るだけ共有していきたい。 が、時には色々な理由で社員が会社を離れていってしまうこともあります。 そんな時、新聞に書かれている通り「人」に頼らないのが正解なんじゃないかという想いが頭をかすめます。 でも、やっぱり違う。 自分以外の他者を100%理解することなんて誰にも出来ません。 自分と違う他者と一緒に働くからこそ、思いもよらぬ面白さが生まれる経験をしてきました。 他者を信じて、期待して、裏切られて、落ち込んで、立ち直って、また進んでいく、それでいいんじゃないかと思います。 世の中が「省人化」へと突き進む中で、経営としては悪手かもしれませんが、あえて「人の手」と「人の心」にこだわっていきたい。 他者との対話に注ぐ心血、一人一人の持つ雑味という面白味、小さな成功にも喜び合える仲間が、こんな時代だからこそ最も価値あるものだと信じています。 私たちは売上No.1の一流大企業を目指していません。 階段を登って登って、1番になりたいわけじゃない。むしろ私たちは世間から見れば階段の下の方にいると思います。 だけれども、その1段の階段、世間から見ればちっぽけな1段、その1段を社員全員で力を合わせて登って、登った時の喜びを分かち合いたい。 スマートな「結果」ではなく、愚直な「プロセス」に楽しさを見出すような組織でありたい。 そのような取り組みの中にこそ、仕事を通じて人生を豊かなものに出来る、理想の職場の可能性が秘められているんじゃないかと思っています。 私たちは、高額な費用の掛かる採用イベントには出展していません。 1円でも多く、社員のみんなに還元したいから。 私たちは、在留期限のある技能実習生の方は募集していません。 1日でも長く、一緒に仕事をしていたいから。 小塚製作所に人生を預けていただいた方に、私たちは人生をかけてお返ししていきたいと思っています。 役員の一人としての立場から言えば、社員に絶対に損をさせない、その一心で日々仕事をしています。 私たちと同じ想いで働いていただける仲間を絶賛募集中です。 この求人が、一人でも多くの未来の仲間に届いたら良いなと思います。 ご興味を持っていただけた方は、是非一度ご検討ください。 ↓求人の詳細は以下に記載しております。 =================== 「製造業ってキツそう…」 そう感じている方にこそ、知ってほしい会社です。 実際に、未経験から入社して 長く続けている社員が多いのが当社の特徴です。 ・夏でも作業できる冷房設備あり(工場の約80%) ・残業ほぼなし(ほとんどが17時退社) ・有休もきちんと取れる(取得率83.2%) “無理せず続けられる製造業” それを本気で実現しています。 =================== 【お仕事詳細】 鉄・ステンレス等の材料を機械で切断する仕事です。 <具体的には> ・材料の切断(4〜6mの鋼材) ・バリ取り(仕上げ) ・寸法チェック ノルマは一切ありません。 チームで協力して進めます。 未経験スタートされる方がほとんどで、 最初は簡単な作業から先輩が横について教えます。 【当社について】 普段何気なく踏んでいる「床下点検口」。 実はそのような建材金物を作っている会社です。 スーパーや商業施設、ビルなど様々な場所で使われており、 多くの建物に自分たちの仕事が残ります。 「これ、自分が関わった製品だ」 そう実感できる仕事です。 建材金物は建物に必ず必要な製品のため、 景気に左右されにくく安定した需要があります。 コロナ禍でも黒字を維持し、 現在も過去最高水準の業績です。 ★オリジナルブランドも稼働中 オリジナルブランド「Ferrum+」も展開中。 アイアンインテリアとして全国から注文があります。 安定だけでなく、新しい挑戦も続けています。
対象となる方
求める人材: ・45歳以下の方 ※長期勤務によるキャリア形成を図るため(省令3号のイ) ・コツコツ仕事に取り組める方 特別なスキルや経験は必要ありません。 未経験・異業種からの転職も歓迎します。
仕事の特徴
- 変形労働時間制
- 交通費支給
- 昇給あり
給与/待遇
試用期間
待遇・福利厚生
その他
応募情報
採用予定人数
1名
会社情報
いま見ている求人へ応募しよう!
アクセス: マイカー(自動車)通勤OKです。 自社保有の駐車場(アスファルト舗装、40台超分)を完備しています。
月給200,000円~270,000円
勤務時間・曜日: 8:00~17:00(内、休憩1時間) 変形労働時間制・・・想定労働時間2,056時間/年(年間休日108日) 実働時間:8時間/日 ・残業はほぼなく、ほとんどの方が17:00に退社しております。 ・だらだら長時間作業よりテキパキと仕事をしたい方歓迎。メリハリのある働き方をしたい方や、オンとオフの切替が得意な方、ぜひご検討ください。
掲載開始日:2026/05/11
原稿ID:acc9d57d35e58294
他の条件で探す
勤務地
特徴
群馬県
高崎市
倉賀野駅(群馬県)
高崎駅(群馬県)
新町駅(群馬県)
北高崎駅(群馬県)
群馬八幡駅(群馬県)
高崎問屋町駅(群馬県)
井野駅(群馬県)
南高崎駅(群馬県)
佐野のわたし駅(群馬県)
根小屋駅(群馬県)
高崎商科大学前駅(群馬県)
山名駅(群馬県)
西山名駅(群馬県)
馬庭駅(群馬県)
吉井駅(群馬県)
西吉井駅(群馬県)
雇用形態
キーワード