募集情報
【2025年7月入社】第二新卒/多彩なキャリアパス
アピールポイント: 【安定基盤でチャレンジできる環境】 当社は2012年創業の総合保険代理店です。 創業から拡大を続け、約10年でグループ全体の従業員数は1300名超。業界で6位の売上高を誇る代理店まで成長しました。 とはいえ13年目とまだまだ若い会社で、社員の平均年齢は約30歳。若手が中心となり、お客様に安心をお届けしています。 2021年からは大手保険会社のグループ会社となり、さらに安定性を増しました。 また、グループ会社との提携事業が複数立ち上がり、続々と新たなポストが産まれ、若手管理職が活躍しています。 いわゆる”第二創業期”の様相を呈している当社の”安定性×チャレンジできる環境”で一緒に仕事をしませんか? 理念 ・ビジョン 創業以来、生命保険・損害保険等を扱う総合代理店として成長を続けてきた当社。お客様中心主義を掲げ、お客様と真摯に向き合ってきた私たちが次なるステージとして取り組むのは、お客様一人ひとりの認識を変えていくこと。とあるアンケートで保険契約者の約7割の方が「信頼」「信用」を重視して保険会社や代理店の営業員からの加入を選択している反面、うち約7割の方々は現状に満足していないという結果が出ています。 私たちは各社の豊富な保険商材を扱い、保険の相談や見直しをはじめ、資産形成や保全の課題解決をお手伝いしています。現在、保険代理店は全国に数多く存在していますが、グループ従業員数1,000名規模まで成長した当社は大型代理店として責任ある立場を自覚し、保険の本質であるリスクマネジメントからお客様の大切な資産の保全に至るまで、お客様にもっとも信頼され、選ばれる「新しいタイプの保険代理店」を目指しています。 2016年に保険業法が改正され、お客様からの信頼を損ねる温床であった、顧客意向を無視した自分たちの利益追求のためだけの保険募集が禁止されました。つまり、「売った者勝ち」ではなくなったのです。これは普段から顧客視点で営業を行ってきた当社にとって、追い風となっています。 私たちは、無形商材を扱う上で最も大切なのは「人」であると確信しています。そのため入社2~3年は基礎を固める時期として、じっくりと育成していきます。また、同じ営業部の仕事でも、指導力が問われるマネージャーから、個人の力量で成果が問われるプレイヤーまで、果たす役割は様々。それらを画一的な給与体系で評価することは正しくないと考え、キャリアに合わせた給与体系を整えています。インセンティブ制度ひとつでも、個人の成果に連動する部署から、チーム全体の成果を評価する部署まで、それぞれの果たす役割に応じた評価を行うことで、自身のスキルを活かして長く働くことができる環境を提供しています。 今後はこれまでにない保険代理店としてNo.1を目指します。新卒採用では、この成長戦略を推進することで生じる「変化」を楽しみながらも、質の高い仕事を志す方を歓迎します。 仕事・事業 【生命保険、損害保険の販売代理業】 各種保険サービスの提案を行います。 ≪営業チームは大きく3つの役割に分かれます!≫ ◆保険資料送付のご案内業務 (入社から約1カ月~) コールセンターにて保険資料の ご案内業務からスタート。 保険に興味を持っていただくための きっかけづくりを行います。 まずはこの役割で場数を踏み、 お客様対応と保険の知識を高めていきます。 基本的にはアルバイトさんが行う業務ですが、 将来指導する側になるために 必ず覚えなくてはならない業務です。 ※新入社員の皆様は、教育部にてこの業務を学びます。 □保険商品のご紹介・プランニング (入社約2カ月目~) プランナーとして保険資料を送付したお客様を中心に 電話によるフォロー業務や 興味を持ったお客様に対する保険商品の 詳しいご案内を行います。 より詳しいプランをご説明するために ご自宅に訪問させていただくための アポイントを取っていきます。 またコールセンターの運営業務も経験します。 □外勤営業 (最短で入社6カ月目から) ライフデザイナーとして アポイントを取ったお客様を訪問して ご契約に結びつけるクロージング営業です。 一般的な保険営業は 自分の身近な親族、友人の紹介や 見込み客の開拓から自分で行うことが多いですが、 分業制の当社では 見込み客の開拓や飛び込み営業は一切ありません。 訪問したお客様との成約率は平均で約50%、 1名の社員で年間500件の成約を挙げていますので 当社の新卒3年目の社員の中には 25歳で1,500契約以上を お預かりしている先輩もいます。 【2年目以降】 営業部のリーダーとして部下のマネジメントをはじめ、 ライフデザイナー(訪問営業)へとステップアップする方、 さらには損保事業の提案など、幅広いコンサルティングが できるようになります。 伸びている会社だからこそ「新しいポスト」や「部署」が 誕生し、そこで新卒2年目以降の若手が活躍できるのです。