募集情報
【安全保障・日米グループ研究員(米国の政治外交など)】「米国」を中核にしたプロジェクト・事業を担当・補佐/フレックスタイム制度/アジア地域で最大規模の国際財団
アピールポイント: 【事業内容】 国際交流・国際協力・国際理解、海洋政策研究 【笹川平和財団について】 当財団は、国際社会が直面する諸問題を解決するため、国際協力、国際交流を推進し、 国際的な視野に基づいた調査・研究、人材の育成、人物招聘・派遣、国際会議の開催などの事業、 これらの事業に付随する情報収集・発信、普及啓発活動に取り組んでいます。 【安全保障・日米グループの事業内容】 日米関係・日米同盟を含む安全保障に関わるテーマについて、中立的な立場から世論/政策形成に貢献すること、 日米を中心に政策専門家が「協働」して世界の問題に取り組むための、基盤形成・強化への貢献を目指しています。 「核・原子力」「国際秩序の変容と米国」「NATOとインド太平洋」「アメリカ現状モニター」 「日米政策専門家間のネットワークと協力関係の構築」等の外交・安全保障問題をテーマとする政策研究、 政策対話(若手からシニアまで多様な組み合わせ)、情報発信を実施しています。 【当財団の特徴】 ・アジア地域で最大規模の国際財団です。 ・民間財団にしかできない手法で国際問題の解決を進めています。 ・国連の経済社会理事会(ECOSOC)のNGO特別協議資格を取得しています。 ・少数精鋭で幅広いネットワークを構築し、積極的にチャレンジします。 ・2015年9月に竣工した当財団のビルは、明るく開放的な雰囲気です。 ・ビルの最上階には、300人を収容できる国際会議場を備えています。 ・その他充実した職場環境があります。
