募集情報
【感情×テクノロジー市場のパイオニア】BizDev|急成長ベンチャーで新規事業に挑みたい方募集
アピールポイント: 【採用背景】 事業拡大に伴い新規顧客への対応を担当する人材の拡充で採用活動を強化しております。 【会社の魅力について】 ■組織体制について スタートアップながら、エンジニア人材が豊富に社内に存在し、営業/マーケ/開発が三位一体で活動できています。 時流の早い業界の中で、顧客のニーズに素早く対応し、顧客満足度を高めています。 まだまだスタートアップな環境ではありますが、 人の善性、可能性を信じ、自己実現ややりがい、スタイルを尊重する組織創りを心掛けています。 未熟な組織で課題も多いですが、 一人ひとりが自律した組織で、お客様のために、仲間のために、家族のためにと、 誰かのために懸命に生きる人たちの集団だと思っています。 ■経営、組織づくりについて 経営をする上で最も大事にしていることは、「何をするか」よりも「誰と働くか」。 色んな色があった方が色んな絵が描ける。多様性を大事にし、同じコンピテンシーを持ったとしても違うパーソナリティであることにこだわっています。 【事業の魅力/やりがい】 単なる“贈り物”ではなく“関係性のデザイン”としてギフトを捉え、驚きや感動、ありがとうが届く仕組みを提供しています。 マーケティングや営業が効率化されすぎた今、私たちは「感情は売上をつくる」という問いに本気で向き合い、 Emotional Automationという未開拓の市場を切り拓いています。 まだKPIも体験設計の文法も固まりきっていないこのフェーズだからこそ、 事業そのものを共に形づくっていける余白があります。 【事業の成長性】 ■マーケットの成長性 日本ではまだまだ新しい市場ですが、USで31兆円、年6.5%の成長率となっています。 日本でも現在数社が入り込んできておりマーケットとして伸びていくと期待される分野です。 ■Smapoの成長性 現在大手企業様での導入も増えており、25年にはSmartHR様、ユーザベース様、NEC様など大手企業様との取引も開始している状況です。 弊社の年間成長率も200%と高水準となっております。 そのような状況の中で、足元では年間2500億円規模のマーケティングオートメーションの市場をとらえならがら、更なるMA,SFAとの連携・用途開発を進めています。 さらに、「CX・顧客体験を大事にしたマーケティング」という視点でSendWOWのサービスの拡大も視野に入れています。 プラットフォーム構造を考え単なるサービスではなくコンサルまで含めたトータルソリューションの提供を実行を目指し活動しています。 理念 ・ビジョン 【MISSION】 「質量あるコミュニケーション」をDXし、 人らしくエシカルな顧客接点を生み出していく この10数年間、インターネットは大きく進化しました。 市場が成熟した結果、インターネット上での差別化は非常に難しくなっています。 一方でインターネットではリーチしづらい人々もまだ多数います。 私たちは、自社の想いのこもったサービスやプロダクトを展開する誰もがオフラインでの顧客接点をスムーズに、 自由に確立できることをお手伝いし、ファンに愛されるサービスで溢れる世界を実現します。 仕事・事業 【なにをやっているのか】 ハイタッチな顧客接点で企業と顧客を繋げるギフティングプラットフォーム”SendWOW(センドワオ)”を作っています。 「相手を想う優しいコミュニケーションがスタンダードな世の中に。」をミッションとしています。 【なぜやるのか】 ビジネスの前提が大量生産・大量消費になった現代において、その恩恵に与り、 私たちは、必要な時に必要なものを、低価格で揃えることができ、豊かな生活が送れてます。 一方で、サービスを提供する側は、圧倒的な数の顧客に対応する必要があるため、 個人商店では当たり前だった「一人の顧客を認識し、対応する」ことを削ぎ落として、事業運営をしています。 一見すると二律背反に見えるが、大規模な処理と顧客1人1人への対応は両立しないのか。 この問いを解くために私たちは、サービスを始めました。 【どうやっているのか】 個々における信頼やそこから生まれる、ある種のサプライズ(あ、この人ちゃんと私のこと考えてくれているな、と感じる瞬間=”Wow”)が伴うことが、とても大事なことだと信じています。 ビジネスが大きくなって、仕組み化されても、それは変わらないと思っています。 だから、心では理解してる、でも、仕組みに圧殺され、数字に忙殺されて、 顧客に向き合えない状況の人たちの手助けがしたい。 その第一歩として、KPIに忙殺されている営業の方々が、顧客へのフォローアップを簡単にできるツールから始めます。 「あなたのため」の心のこもったコミュニケーションが売上につながるというのは事実です。 「SendWOW(センドワオ)」を使うと、このコミュニケーションを営業の方は時間をかけず 実装できるようになります。 また、「SendWOW(センドワオ)」は、普段営業の方が使っているツールとの連携も柔軟に行うことができるので、 営業活動の中で自然に取り込んでいくことができます。 さらに、チームで使うとチーム内での汎用性を高め、 組織としての「相手のための」セールスマーケティングをスケールさせることができます。 最終的には、職種問わず、簡単に人が顧客へ簡単に思いやりを届ける手段のすべてを提供します。 ただ、単純に感謝や愛情を伝えましょうという話がしたいわけではありません。 そういったやりとりの積み重ねが最終的に長ーいお付き合いになっているのは、 はるか昔から「商売」の時代に証明されており、これを現在のビジネスの形の中で復活させることで、 お互いの利益最大化が実現できると考えています。 色々と、かしこまって書きましたが、 要は、合理と効率の追求ばかりだと、世の中なんか寂しくないですか?ということです。 法人向けか消費者向けか、また規模によらず、人らしい顧客折衝を実現したい。 そうすることで、「あの人から買ってよかった」「あの人に売ってよかった」 「あの人に出会えてよかった」の優しいコミュニケーションを積み重ねることが正しく評価され、 スタンダードになる世の中を目指したいと思っています。