募集情報
毎日お客さんから「美味しい」と言われる、自己肯定感が爆上がりする仕事です
アピールポイント: 毎日、お客さんから「美味しい」と言ってもらえ、自己肯定感が上がります。 原料から自分で仕込み、焼いたたいやきをお出しし、一日に何度も「美味しい」と言ってもらえる。そんな仕事はなかなかありません。体力面では少しきつい面もありますが、それよりはるかに大きい自己肯定感、自信が引き換えに得られます。 「働いている自分が好きになれる」仕事です。 テレビ等でも紹介される阿佐ヶ谷の人気店です 当店「たいやきともえ庵」は「天然もの」とも呼ばれる一丁焼きの手法で焼くたいやき、時間をかけて丁寧に薄く削るかき氷、昔ながらの「和」の菓子の手法を使い、他店にない新しい美味しさを追い求めている店です。 流行とは無縁の店ですが、それでもテレビや雑誌、情報サイト等に頻繁に掲載していただき、「地元の人気店」として阿佐ヶ谷の皆さんにご愛顧いただいています。 自信をもって仕事ができる店です 仕事をする中でもっとも辛いことは、扱っている商品やサービスに自信が持てないこと。自分が好きでないものをお客さんにおすすめして販売するのは本当に嫌なものです。 たいやき ともえ庵のメニューは、ほとんどが原材料として仕入れ、店内で加工して商品にしているもの。自分たちが作っているものだけに手をかけて、安全に配慮して作っていると自信をもって提供することができるものばかりです。 また、ネットやマスコミの記事等でお褒めいただくことが多いことを見てもわかるとおり、味についてもたいやきとしては最高の水準のものをお出ししています。 実際に、ともえ庵で働くスタッフは全員が他店の味と比べた上で「自分たちのたいやきが日本一美味しい」と考え、自信を持って働いています。 技術を身につけることができます 一丁焼きという昔ながらの手法で焼くたいやきは、美味しさの反面、焼くのにかなりの技術を要します。ともえ庵では、その一丁焼きの中でも一番美味しいたいやきを目指していますので、さらに難しい焼き方を身に付けていただかなくてはなりません。 でも心配しないでください。特殊な焼き方だけに全員が未経験からのスタート。ゼロから始めて焼けるようになるまでしっかりと教えます。人により身につくまでの期間は変わりますが、しっかりと練習すれば誰でも焼けるようになります。 小さな店を回すノウハウと経験が身につきます ・小豆からつぶあんを煮いて、たいやきを焼く ・毎月、違った味の「月替りたいやき」用のつぶあんを作る ・果物等からシロップを作り、ふわっとした薄いかき氷を削る ・自家製の練乳を作り、阿佐ヶ谷練乳餅に加工する ・そして、お客さんにお勧めして販売する たいやき ともえ庵は小さな店なので、これらすべての作業に全員が関わっています。さらにメニュー紹介のPOPを作る、イラストを描く、写真を撮る、SNSに投稿するなども、スタッフそれぞれの得意分野や興味を活かして分担しています。 これらはすべて店を回すノウハウです。経験することで、その気になれば独立して自分で店を持つこともできる経験になります。 20代、30代の若手職人が中心の活気のある店です 当店でお出ししている「一丁焼のたいやき」は伝統的な菓子ですが、それを担っているのは20代、30代の若手が中心。当店でゼロから技術を身に着けて活躍しています。 重い「ハシ」(たいやきの型)を使いますが、女性の職人も頑張って焼いています。




