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2019年08月30日

【激レア体験レポ】舞台に登壇!?映画『二ノ国』ジャパンプレミア試写会をサポートしてきた!

二ノ国 映画 レベルファイブ ゲーム イベント タウンワーク townworkレベルファイブの人気RPG「二ノ国」シリーズがオリジナルストーリーで映画化!今回の激レアバイトは、8月23日の映画公開を前に開催された映画『二ノ国』のジャパンプレミア試写会のサポートバイトの様子をお届け!

激レアバイトに挑戦するのは、大学生の玉川優さん(左)と小原優花さん(右)。緊張の面持ちで現場に到着した。

 

最初のミッションは配布物作り!

二ノ国 映画 レベルファイブ ゲーム イベント タウンワーク townwork最初の仕事は、試写会の来場者に配る配布物一式作りだ。担当スタッフの方から、どの順番でビニール袋に入れていくのかレクチャーしていただく。「最初はゆっくりでいいから、同じチラシを2枚入れてしまうなど、間違いには気を付けてくださいね。」とのこと。

「手先が器用じゃないので緊張します…。」と小原さん。慣れないながらも丁寧に進めていく。

チラシ、うちわ、ペンライトなどを順番に入れていき、見栄え良く整える。1時間以上集中して頑張った結果、2人で200以上の配布物を完成させることができた。

 

舞台に登壇!ホワイトバランスって?

二ノ国 映画 レベルファイブ ゲーム イベント タウンワーク townworkイベントが行われる舞台の前では、報道陣がカメラを構えて待機していた。ニュースのスチールカメラやテレビのビデオカメラまで、多くの報道陣の姿に圧倒される2人だったが、そこで小原さんに「これを持って壇上に上がって!」との指示が!

壇上に上がった小原さんに、報道陣が一斉にカメラを向けフラッシュの嵐!

実はこれ、「ホワイトバランス」というカメラが白を自然な白色に撮影できるように調整するために行っているのだ。カメラマンはこの白色に合わせてカメラを調整することで、自然な色味の写真が撮影できるようになるので、とても重要な仕事のひとつ。

「私を撮っているわけではないんですけど、あんなにたくさんのカメラを向けられて、ちょっと有名人になった気分でした。」と照れ笑いする小原さん。

 

いよいよ開場!大忙しの配布物の手渡し作業

二ノ国 映画 レベルファイブ ゲーム イベント タウンワーク townwork最後の仕事は、来場者への配布物の手渡し作業だ。

押し寄せる来場者に圧倒されながらも「どうぞお持ちください!」と声をかけて渡していく。手持ちの配布物は、あっという間になくなるのでタイミングを見計らって補充する小原さん。玉川さんは、両サイドに分かれた方が効率的と判断し逆側へ。いいチームワークだ!

 

激レアバイト終了!2人の表情に変化が・・・

そして最後の1人に配布物を手渡し、この日の仕事は全て終了!
仕事終了後、試写会の舞台挨拶を特別に見せていただいた2人。今日の感想を聞いてみた。

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小原さん「ホワイトバランスのチェックで壇上に上がった時は本当に緊張しました!イベントに参加するのではなく、作る側に立てる経験は貴重でとても楽しかったです。こんなにたくさんの人が携わっていることに驚きましたが、その中の1人として参加できたことを誇りに思います!」

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玉川さん「普段よくライブに行くのですが、普段何気なく受け取っているフライヤーも、今日は作って配る側を経験したことで、地道な作業があっての楽しいイベントなんだなと知ることができました。また、アナウンサー志望ですので、司会の方の進行トークなど学ぶことも多かったです!」

仕事前の緊張していた頃とは違い、その表情は堂々と自信に満ち触れていた。今日の経験は大学生の2人が社会人になった時、きっと力になるだろう。
映画『二ノ国』は、8月23日より全国ロードショー。お楽しみに!

 

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