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2022年02月09日

髪色自由のバイトの探し方。カラー、染髪の基準の判断方法とは

髪色 自由 髪型 金髪 派手 茶髪 染髪 赤 青 ピンク アルバイト タウンワークマガジン townwork髪色・髪型が自由なバイト先で働きたい。おしゃれやファッションが好きな人の多くがそう考えているのではないでしょうか。ここでは、比較的に髪型・髪色自由の募集が探しやすい職種の紹介や、髪色のOKラインの判断方法などを紹介します。ぜひバイト選びの参考にしてください。

髪色自由はどこまでOK?

アルバイトの求人募集を見ると、髪色は茶色系まではある程度許容されているものが多いようです。ただしどの程度まで許容されるかはお店によって基準が異なります。実際に、店舗に下見に行ったり、応募時や面接時に直接確認するのが確実です。

金色や赤、ピンクなど、茶髪以上の明るい染髪は、大手カフェチェーンなどで完全自由としているケースもありますが、全体的には募集が少ないのが現状です。
そのため、完全に髪色自由なバイトでは、求人広告内に「ピンク髪・金髪OK」とあえて書くものも多いので、求人サイト内の検索バーで、「ピンク」「金髪」で探して見るのも一つの手です。

髪色自由を探しやすいバイト

飲食店系

居酒屋
回転寿司
焼肉屋
ラーメン屋
バー
ガールズバー・キャバクラ

オフィスワーク系

コールセンター・テレアポ・テレオペ
一般事務
データ入力
ゲームデバッガー
Webデザイナー・ライター

販売系

アパレル
雑貨店・インテリア

その他

新聞配達
配達・デリバリー
道路工事・躯体工事

あくまで店舗次第、会社次第ですが、例えば、飲食系では、居酒屋や焼肉屋、バーなど夕方から夜間にかけて営業しているお店は、お昼営業の店舗よりも髪色自由とするの募集が探しやすいバイトです。他には、社外の人と接しないオフィスワーク系のバイト、ファッションを扱うようなバイト、配達・デリバリーや現場工事のバイトでも髪色自由の場合があります。

面接では落ち着いた髪色で臨む

髪色が完全に自由なバイト先なら、明るいままで面接に臨んでも問題ないですが、一般的には明るい髪色を許容するところは少ないので、面接から落ち着いた髪色で行くのが無難です。
ただ、迷う明るさなら、そのまま面接に臨み、その場で髪色の基準を確かめると良いでしょう。

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