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2021年10月04日

【西暦/和暦対応】履歴書の学歴(入学・卒業年)カンタン早見表

計算イメージ

「和暦・西暦対応」入学・卒業年の早見表

履歴書に学歴を書こうとしても、自分の入学・卒業年をすぐに思い出せない人も多いのでは? 下記の対応表で自分の生まれ年を確認し、右におっていくと、あなたの入学・卒業年が分かります。
※1月1日~4月1日生まれの人は生年を―1としてください。

昭和30年(1955年)~昭和44年(1969年)生まれ

学歴 早見表 タウンワークマガジン townwork

昭和45年(1970年)~昭和59年(1984年)生まれ

学歴 早見表 タウンワークマガジン townwork

昭和60年(1985年)~平成11年(1999年)生まれ

学歴 早見表 タウンワークマガジン townwork

平成12年(2000年)~平成20年(2008年)生まれ

学歴 早見表 タウンワークマガジン townwork

西暦、和暦、どちらで書くべき?

西暦でも「昭和」「平成」「令和」といった和暦の元号でも、どちらでもOK。履歴書には、冒頭の日付、学歴欄、職歴欄など、いくつか日付を記入する場所がありますが、履歴書全体で年号表記を統一することが大切です。

履歴書に書く年号は西暦・和暦どちらがいい?

学歴はいつから、どこから書けばいい?

明確な決まりがあるわけではありませんが、職歴欄の記載が多くなる傾向の転職の場合は、「高等学校卒業」からで問題ありません。最終学歴が中学校卒業、高等学校卒業の場合は「中学校卒業」から書くといいでしょう。

履歴書の学歴はいつからどこから書く?社会人経験や、転職回数によって違う?

履歴書フォーマットダウンロード

履歴書フォーマットは指定がない限りどんな種類の履歴書を使っても問題ありません。項目や記入欄の大きさが異なるフォーマットもあるので、自分に合った履歴書を選びましょう。

履歴書ダウンロードはこちら 標準フォーマットから職歴が多い、少ない…ケース別まで

※初回公開 2019年9月18日

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